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<title>投資信託は銀行で買うな！</title>
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<description>投信（ファンド）は銀行で買ってはいけません。インターネットで取引できる証券会社（ネット証券）で買いましょう。ここではおすすめの投資方法やファンドを紹介しています。
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 <title>投資信託は銀行で買うな！</title>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/503511.html">
<title>マネックス証券 - 投信教育も充実</title>
<link>http://urecx.com/archives/503511.html</link>
<description>マネックス証券は、むかしから資産運用とは何かということを個人投資家に向けて情報発信してきたネット証券です。
常に利便性などを考えて、業界でまだおこなわれていないサービス（注文方法や商品など）を積極的にすすめてきました。
投資信託については特に重要視されて...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T12:20:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>おすすめ証券会社</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>マネックス証券は、むかしから資産運用とは何かということを個人投資家に向けて情報発信してきたネット証券です。</p>
<p>常に利便性などを考えて、業界でまだおこなわれていないサービス（注文方法や商品など）を積極的にすすめてきました。</p>
<p>投資信託については特に重要視されているようで、マネックス独自の「マネックス資産設計ファンド」はいまこそ他に信託報酬の低いバランスファンドが登場したものの、当時は画期的な商品でした。</p>
<p>株式手数料などはすこし高いものの、投資信託の品揃えや海外ETFの取扱などは業界トップクラスで、やはり投信による資産運用を考える場合にはオススメの証券会社です。</p>
<p>楽天証券にくらべて海外ETFの取扱いが遅れていることなど評価されにくい点もありますが、個人投資家に目を向けている証券会社としてこれからも注目すべきだと思います。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/503466.html">
<title>SBI証券 - ネット証券No.1</title>
<link>http://urecx.com/archives/503466.html</link>
<description>SBI証券（旧SBIイー・トレード証券）は、口座数がオンライン証券No.1です。総合的に考えて、このネット証券をしのぐ会社はほとんどないのではないかと思います。
手数料は株式も投資信託も業界最低水準。管理画面の使い勝手は初心者にもやさしく便利。品揃えも豊富。トレー...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T11:55:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>おすすめ証券会社</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>SBI証券（旧SBIイー・トレード証券）は、口座数がオンライン証券No.1です。総合的に考えて、このネット証券をしのぐ会社はほとんどないのではないかと思います。</p>
<p>手数料は株式も投資信託も業界最低水準。管理画面の使い勝手は初心者にもやさしく便利。品揃えも豊富。トレーディングツールも使える。</p>
<p>どこを見ても、ほとんど業界でトップクラスのサービスを提供しています。ネット証券でいちばんの口座数をほこるのも無理はないと思います。</p>
<p>しかし、ファンド（08年11月8日時点で328本）や海外ETF（同じく47本）の品揃えは楽天証券におとるため、ファンドや海外ETFをメインに資産運用をしようと考える場合はすこし見劣りします。</p>
<p>もちろん、FXを利用して為替手数料を低コストに抑えながら海外ETFへの投資をおこなえるなど、特筆すべきサービスも展開しているのではずせない証券会社のひとつではあります。</p>
<p>これから日本でのETF投資環境などの整備によってサービスが平準化することもあるかもしれませんが、そうなったときにおそらくトップを走っているだろうと思えるのは、このSBI証券です。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/503451.html">
<title>楽天証券 - 海外ETFも充実</title>
<link>http://urecx.com/archives/503451.html</link>
<description>楽天証券はネット証券の中でも特に投資信託やETFの品揃えに注力している会社です。
基本的なスペックとしては申し分ないです。株式やFX、ファンドなど多岐にわたる金融商品を取り扱っており、手数料も最低水準です（ネット証券はどこも安いのですが）。
むかしはデイトレー...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T11:45:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>おすすめ証券会社</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>楽天証券はネット証券の中でも特に投資信託やETFの品揃えに注力している会社です。</p>
<p>基本的なスペックとしては申し分ないです。株式やFX、ファンドなど多岐にわたる金融商品を取り扱っており、手数料も最低水準です（ネット証券はどこも安いのですが）。</p>
<p>むかしはデイトレードのトレードツール「マーケットスピード」が有名で多くのトレーダーを虜にしていましたが（現在もそのようですが）、いまは長期志向の投資家にも配慮した展開をしています。</p>
<p>たとえば、2008年11月4日時点の投資信託の取扱本数は404本となっており、どの投資家にとってもほしい商品が買えるようなラインナップが提供されています。</p>
<p>また、なんといっても楽天証券は海外ETFの取扱がこれでもかというくらい充実しています。</p>
<p>現在「米国ETF」は61本、中国ETFは18本を扱っているという品揃えだけでなく、他の証券会社に先がけてどんどん追加していくというその姿勢が非常に良いです。</p>
<p>投資信託を活用しようと思う投資家にも、そしてその先に海外ETFへのリレー投資などを考えている投資家にもとても有用な証券会社だと思います。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/146572.html">
<title>投資信託とは</title>
<link>http://urecx.com/archives/146572.html</link>
<description>投資信託というものは投資家側から見た場合、簡単にいえば「他人に資産運用をまかせる」というものです。

たくさんの投資家が出したお金を資産運用のプロが運用して、その利益をお金を出した投資家たちに分配するのです。

具体的な仕組みはこうです。まず、運用会社が...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T21:13:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[投資信託というものは投資家側から見た場合、簡単にいえば「他人に資産運用をまかせる」というものです。<br />
<br />
たくさんの投資家が出したお金を資産運用のプロが運用して、その利益をお金を出した投資家たちに分配するのです。<br />
<br />
具体的な仕組みはこうです。まず、運用会社が「あの国のこんな株やあんな株に投資するファンド（投信）を作ったよー」といいます。<br />
<br />
そうすると、銀行や証券会社が「よし、これは売れそうだから当社で売ろう」となって、投資家にファンドを売り出します。<br />
<br />
投資家はそのファンドの内容が魅力的なら、お金を投じます。つまり投信を購入するということですね。<br />
<br />
こうして多くの投資家から、多くのお金が運用会社のプロの下に集められ、ひとかたまりにして運用されるのです。<br />
<br />
これが、投資信託です。
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/146746.html">
<title>投信に関する3つの会社</title>
<link>http://urecx.com/archives/146746.html</link>
<description>わたしたち投資家が投資信託を買うときは、販売会社というものを通しておこないます。
その販売会社のほかに、運用会社と信託銀行という2つの会社、合わせて3つの会社が投信にはかかわっています。
販売会社というのは、その名のとおりわたしたち投資家へファンドを販売し...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T20:22:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>わたしたち投資家が投資信託を買うときは、販売会社というものを通しておこないます。</p>
<p>その販売会社のほかに、運用会社と信託銀行という2つの会社、合わせて3つの会社が投信にはかかわっています。</p>
<p>販売会社というのは、その名のとおりわたしたち投資家へファンドを販売したり、あるいはわたしたちがファンドを換金したりする窓口のような存在です。</p>
<p>実際のお金のやり取りをおこなうところですね。</p>
<p>運用会社というのは、ファンドの運用方針にしたがって実際の取引の指示を出しているところです。ファンドマネージャーという専門家がいます。</p>
<p>信託銀行は、お金の管理をしているところです。販売会社が投資家とやり取りしたお金はココで管理されています。</p>
<p>というように、投資信託にはいろいろな会社がかかわっているのです。ちなみに、証券会社はもちろん販売会社にあたり、わたしたちが取引するのはこの証券会社になります。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/163321.html">
<title>投資信託のメリット</title>
<link>http://urecx.com/archives/163321.html</link>
<description>投資信託のメリットはいろいろあると思いますが、それはかなり資産運用の本質にかんすることが多いように思います。
たとえば、資産運用の目的は人生を豊かにすることだと思いますが、投資信託は他人に銘柄選定などを任せるという意味で、勉強や銘柄選別の時間的コストの削...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T19:56:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託のメリットはいろいろあると思いますが、それはかなり資産運用の本質にかんすることが多いように思います。</p>
<p>たとえば、資産運用の目的は人生を豊かにすることだと思いますが、投資信託は他人に銘柄選定などを任せるという意味で、勉強や銘柄選別の時間的コストの削減にかなり役立つからです。</p>
<p>また、分散投資できるということも重要なポイントです。しかも、小額から。</p>
<p>投資信託やETFなどは小さな金額から毎月積み立てていくことなどが可能で、その小さな金額ではふつうはおこなえない規模の分散投資ができるのです。</p>
<p>そして、専門家（プロ）に運用してもらえるというのは大きなメリットでしょう。アクティブファンドであればその実力がしっかり反映されますし、インデックス投資ではいかにコストを抑えるかということをしっかりやってくれます。</p>
<p>以上が投資信託のメリットです。ファンドによってはメリットにならない部分や逆にプラスアルファのメリットもあると思いますが、全体的にこのようなイメージを持っておくといいと思います。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/163357.html">
<title>投資信託のデメリット</title>
<link>http://urecx.com/archives/163357.html</link>
<description>投資信託には他人に任せるからこそうまれるデメリットなどがあります。それは自分で銘柄を選ぶなどの手間や時間とてんびんにかけて考えることも必要な部分かもしれません。
まず、とうぜんのことながら手数料がかかります。プロに運用をまかせるのだから、それなりのお金が...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T18:29:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託には他人に任せるからこそうまれるデメリットなどがあります。それは自分で銘柄を選ぶなどの手間や時間とてんびんにかけて考えることも必要な部分かもしれません。</p>
<p>まず、とうぜんのことながら手数料がかかります。プロに運用をまかせるのだから、それなりのお金がかかります。運用報酬のようなものですね。</p>
<p>ひとつのファンドを購入するにあたり、購入にかかる手数料や売却（解約）にかかる手数料、保有中にかかる手数料などいろいろなコストがかかってきます。</p>
<p>運用の成功・失敗にかかわらず取られるものがほとんどなので、これは注意したいポイントです。つまり、損しても文句は言えないし、お金も取られてしまうということですからね。</p>
<p>また、ファンド選びがむずかしいということもあるでしょう。インデックス投資などではほぼ選ぶ基準が決まっていて、それに基づいて比較的簡単に選ぶこともできますが、アクティブファンドの場合はすこし難しいようです。</p>
<p>昨年のパフォーマンスが高かったからといって、今年もそのファンドが成功するとはかぎらないということがあるからです。個別銘柄選びとさほど変わらない点があるということですね。</p>
<p>このようなデメリットを、メリットや自分の運用目的と照らし合わせて考えることが大事でしょう。</p>
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/163492.html">
<title>投資信託の基準価額って？</title>
<link>http://urecx.com/archives/163492.html</link>
<description>投資信託で資産運用をおこなおうと考えた場合、まず目的の確認やお金の準備、購入するファンドについての調査などをおこなうと思います。
そして、いざ買うという段になって知っておかなければいけないことに、「基準価額」というものがあります。
たまにテレビやラジオ、...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T17:16:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託で資産運用をおこなおうと考えた場合、まず目的の確認やお金の準備、購入するファンドについての調査などをおこなうと思います。</p>
<p>そして、いざ買うという段になって知っておかなければいけないことに、「基準価額」というものがあります。</p>
<p>たまにテレビやラジオ、あるいはインターネットで「基準価格」というように呼ばれますが、基準価格ではなく基準価「額」が正しい表記のようです。</p>
<p>これは、株式でいう株価のようなものです。投資信託では株価ではなく、基準価額と呼ぶようになっているのです。</p>
<p>とうぜんながら、基準価額はファンドごとに違い、たとえばAファンドは12,560円、Bファンドは9,730円などというようになっています。</p>
<p>これはファンド10,000口あたりの金額で、ほんとうの基準価額は上記の数字を1万で割った数字になります。基本的に、基準価額は1万口あたりの金額であらわされます。</p>
<p>購入には条件があり、だいたい1万口からとか、1万円分からというようになっています。1万円分というときには、たとえば基準価額が15,000円の場合は6,666口の購入となります。</p>
<p>投資信託で資産運用する場合には知っておく必要のあることなので、ぜひ覚えておいてください。</p>
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/163962.html">
<title>投資信託の手数料は複雑</title>
<link>http://urecx.com/archives/163962.html</link>
<description>ファンドを買うと色々な手数料がかかるからいやだ・・・そう言って投資しない知人がいますが、たしかに投資信託の手数料はすこしわかりにくくなっています。
しかし、一度覚えればそんなに難しいものではないと思えるはずなので、しっかり覚えましょう。なによりファンド比...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T16:13:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>ファンドを買うと色々な手数料がかかるからいやだ・・・そう言って投資しない知人がいますが、たしかに投資信託の手数料はすこしわかりにくくなっています。</p>
<p>しかし、一度覚えればそんなに難しいものではないと思えるはずなので、しっかり覚えましょう。なによりファンド比較などでも重要なことなので。</p>
<p>投資信託の手数料には、購入の際にかかるもの、保有中にかかるもの、解約時にかかるものの3つがあります。</p>
<p>購入のときにかかる手数料としては、購入手数料（販売手数料）というものがあります。同じファンドでも販売会社（おもに証券会社）によって金額が違う場合があるので注意しましょう。</p>
<p>保有中にかかる手数料はいろいろあるのですが、いちばん重要なのが「信託報酬」というものです。1年間でいくら（基準価額の何パーセントか）と決まっていて、それを日割りしたものが毎日差し引かれます。</p>
<p>保有中に継続してかかるものなので、これが高いと複利の魔法が逆に働くことになってしまいます。気をつけましょう。</p>
<p>解約時には、解約手数料や信託財産留保金というものがかかります。購入時にかかる手数料と、この解約時にかかる手数料は無料のものもあります。</p>
<p>このような感じになっていますが、一時的にかかるコストと継続的にかかるコストの違いをしっかり理解して、ファンド選びに役立てましょう。</p>
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/177497.html">
<title>投資信託の種類はイッパイ</title>
<link>http://urecx.com/archives/177497.html</link>
<description>投資信託には分類が複数あります。リスクによる分類、投資対象による分類、運用方法による分類などです。ここでは、簡単に紹介しましょう。
■ 投資対象による分類
国内の株式や債権へ投資するものを国内型、外国へも投資するものを国際型などといいます。
国内の法令によ...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T15:15:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託には分類が複数あります。リスクによる分類、投資対象による分類、運用方法による分類などです。ここでは、簡単に紹介しましょう。</p>
<p>■ 投資対象による分類</p>
<p>国内の株式や債権へ投資するものを国内型、外国へも投資するものを国際型などといいます。</p>
<p>国内の法令により設定されたものを国内投資信託、外国のほうれいにより設定されたものを外国投資信託といいますが、投資対象による分類とは別物なので気をつけましょう。</p>
<p>■ 運用方法による分類</p>
<p>市場平均というものがありますが、その平均をあらわす株価指数（インデックス）に連動することを目的としたものをインデックスファンド、指数を上回るパフォーマンスを目指すものをアクティブファンドといいます。</p>
<p>後者はどちらかというと上級者向きです。</p>
<p>■ 販売方法による分類</p>
<p>オープン型とユニット型というものがあります。別名がそれぞれ、追加型と単位型といいます。</p>
<p>前者はいつでも売り買いができる、販売側から言えばいつでも売っているし、解約もできるよ、という投資信託のこと。</p>
<p>後者は、一時期しか募集しておらず、解約についても一定期間の制限があるなどの投資信託のことです。</p>
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/177602.html">
<title>ETF（上場投資信託）は良い</title>
<link>http://urecx.com/archives/177602.html</link>
<description>投資信託と似たようなものに、ETF（上場投資信託）というものがあります。似たようなものというか、投資信託が株式市場に上場されたものをそう呼びます。
単なる投資信託とETFの違いは、流動性ということになります。前者は1日に1回しか売り買いすることができず、それも翌...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T14:33:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託と似たようなものに、ETF（上場投資信託）というものがあります。似たようなものというか、投資信託が株式市場に上場されたものをそう呼びます。</p>
<p>単なる投資信託とETFの違いは、流動性ということになります。前者は1日に1回しか売り買いすることができず、それも翌日の約定などというようにタイムラグがあります。</p>
<p>後者（ETF）は、市場で取引されているため、市場が開かれている時間帯ならいつでも売買注文が可能です。株の売買と同じ扱いです。</p>
<p>もちろん、自分が買いたいという価格を示しても、その価格で売りたいという人がいなければ売買は成立しませんが。</p>
<p>また、株式と同じ扱いなので、手数料のかかり方や金額も、株と同じになります。具体的な手数料は証券会社によって変わりますが、いまはどこも安いでしょう。</p>
<p>デメリットとしては、手数料が購入のたびにかかるということ。いまは、投資信託は購入手数料（販売手数料）が無料のものも多く、そこがETFの劣る点です。</p>
<p>また、1度の購入金額も投資信託に比べて高い傾向にあります。</p>
<p>1万円からというような金額指定で買える投資信託とは違い、ETFはだいたい10口（投資信託で言えば、1万円あたりの基準価額の10倍）ずつしか買えないようになっているものが多いです。</p>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/177896.html">
<title>MMFとMRF</title>
<link>http://urecx.com/archives/177896.html</link>
<description>投資信託の中でもかなり安定性重視で運用されるものに、MMFやMRFというものがあります。
MMFとはマネー・マーケット・ファンドの略で、政府の発行する短期証券など公社債を中心に投資する投資信託のことです。その日のうちに購入と解約ができるという流動性のメリットがあり...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T13:13:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託の中でもかなり安定性重視で運用されるものに、MMFやMRFというものがあります。</p>
<p>MMFとはマネー・マーケット・ファンドの略で、政府の発行する短期証券など公社債を中心に投資する投資信託のことです。その日のうちに購入と解約ができるという流動性のメリットがあります。</p>
<p>信用の高い政府発行の債券などは、個人投資家にとっては購入単位の大きさなどの問題で投資が難しかったのですが、MMFの登場により個人にも投資しやすくなりました。</p>
<p>最近は、外貨建てMMFという、外国通貨建ての外国投資信託が人気があるようです。</p>
<p>MRF（マネー・リザーブ・ファンド）も同じようなもので、やはり信用度の高い短期債券などで運用される、元本の安全性の高い金融商品です。</p>
<p>MRFは1円から1円単位で購入や解約ができ、多くの証券会社で株式などに投資されていない資金がそれに振り向けられます。</p>
<p>つまり、証券会社に入金して寝かせておいたら、自動的にMRFなどを購入されるということですね（これは口座開設のときや開設後に設定を変更できる証券会社が多いはずです）。</p>
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<item rdf:about="http://urecx.com/archives/178600.html">
<title>REIT（不動産投資信託）もあり</title>
<link>http://urecx.com/archives/178600.html</link>
<description>投資信託の中でも異色？のREIT（リート）。数年前に、サラリーマンでも不動産収入が得られるアパート経営、みたいなものが流行りましたが、この商品を利用すれば借金しないでレバレッジ効果を得られます。
REITとは不動産投資信託のことで、投資家から集められたお金を株式...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T12:46:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託の中でも異色？のREIT（リート）。数年前に、サラリーマンでも不動産収入が得られるアパート経営、みたいなものが流行りましたが、この商品を利用すれば借金しないでレバレッジ効果を得られます。</p>
<p>REITとは不動産投資信託のことで、投資家から集められたお金を株式や債券ではなく、不動産へ投資するというものです。</p>
<p>資産の75%以上を不動産で保有しなければいけなったり、利益の90%以上を投資家に配当しなければいけなかったりと、いろいりと縛りがあります。それが株式会社として上場されている不動産関連会社と違うところです。</p>
<p>株ほど高リスクではなく、債権投資ほど低リスクではない、いわゆるミドルリスク・ミドルリターンという感じです。また、キャピタルゲイン狙いではなくインカムゲイン狙いが正しい投資法かもしれません。</p>
<p>自分は借金をしないが、ファンドが借金をおこない不動産投資をおこなってくれるので、リスクを負わずにレバレッジ投資がおこなえるというメリットなどがあります。</p>
<p>しかし、逆に金利の上昇などによりファンドの運用が上手くいかなくなるリスクもあります。</p>
<p>不動産投資をしてみたいけど、借金はしたくないという場合などにREITを検討してみるのもいいかもしれません。</p>
<a href="http://urecx.com/archives/178600.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://urecx.com/archives/178803.html">
<title>ファンドオブファンズもあり</title>
<link>http://urecx.com/archives/178803.html</link>
<description>投資信託とは、多くの投資家からお金を集めて運用されるものですが、さらにその複数のファンド自体へ投資する「ファンドオブファンズ」というものがあります。
FOFと略されたりするファンド・オブ・ファンズは、究極の分散投資ともいえるような存在です。なんせ、分散投資さ...</description>
<dc:creator>funds</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T11:10:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託のはじめ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託とは、多くの投資家からお金を集めて運用されるものですが、さらにその複数のファンド自体へ投資する「ファンドオブファンズ」というものがあります。</p>
<p>FOFと略されたりするファンド・オブ・ファンズは、究極の分散投資ともいえるような存在です。なんせ、分散投資されているファンドにさらに分散投資するのですからね。</p>
<p>いくつかのファンドを組み合わせることで、必要な投資先を1本でカバーできたり、イイトコ取りができるというメリットがあります。</p>
<p>しかし逆に、信託報酬がFOFと投資先のファンド両方の金額分かかるというような、コストの面での大きなデメリットもあります。</p>
<p>最近ではコストの小さいものも出てきており使い勝手もよくなってきましたが、ファンドオブファンズに投資するときは特に目論見書をしっかり読んだり、コストを確認したりしましょう。</p>
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